“ 祈りと感謝と共に ® ”
神聖な山々 妙高戸隠連山 国立公園を 一望する酒蔵で、
森をつくり、酒米をつくり、美酒を醸す。
〜 全量 自然放冷 純米 手造り & 全量 山恵錦 で醸す、ただ一つの日本酒 〜
( 2022酒造年度より、日本酒製造において4期連続 )

妙高戸隠連山 国立公園 ( 左から 黒姫山、妙高山 ) を背景にした酒蔵
『 松尾 MATSUWO 』の由来
代表銘柄 『 松尾 』 (MATSUWO) は、
「松」の語源 『 神がその木に天降ることを「待つ」意とする。』 (参照 広辞苑) と、
「 尾 」 の 『 動物のしっぽのように長く延びたもの。』 (参照 広辞苑) の二つの言葉に由来し、
『 神様が天降る事を待つ、見事な枝ぶりの松 』 を意味することから、
真摯に取り組み 『 神仏が天降り宿る 』 ことを祈願して、
ブランド(銘柄)を 「 松尾 」( MATSUWO ) と 命名。

酒蔵前から望む 妙高戸隠連山 国立公園 ( 左から 飯縄山、戸隠(戸隠山、九頭龍山、高妻山)、黒姫山 )
松尾 MATSUWO の 日本酒
〜 祈りと感謝と共に、森をつくり、酒米をつくり、美酒を醸す 〜
〜 全量 山恵錦 、そして 全量 自然放冷 の 純米 手造り蔵 へ 〜
私たちは、自然風土を尊み、
職人の手仕事を継承した伝統的で、
高品質な手造りの日本酒を目指し、
北信越(信濃町、飯綱町、妙高市)の森づくりに取り組み、
全ての日本酒の原料米を、
地元 北信濃 ( 信濃町、飯綱町、戸隠地区 ) 産 の
契約栽培米 「 山恵錦 」 を使用する事により農業振興を心掛ける、
全国でも数社の、
「 全量 自然放冷 純米 手造り 」 の酒蔵です。
※ 「 全量 自然放冷 」 の 清酒製造場 は、全国で 2場 程度。(2022酒造年度において)
< 2025酒造年度にて4期連続 >
※ 弊社の「 自然放冷 」 は、衛生管理を徹底して高品質な日本酒を製造する為に、
「蒸米放冷機」と「エアーシューター」 を使用しない製造方法で、
弊社では、これに合わせ
「湧水仕込み」(素濾過&無添加)、「酵素剤無添加」、「ビン貯蔵」により、
全ての日本酒を醸造しています。

冬の早朝 冷気に包まれる酒蔵
松尾 MATSUWO の 7つの特徴
〜 創業からの継承と、更なる自然への回帰 〜
〜 自然でありのままの素材と、微生物が奏でる美酒 〜
〜 妙高戸隠連山を一望する酒蔵で醸す、ただ一つの日本酒 〜
✓ 北信越(信濃町、飯綱町、妙高市)地域の山林を代々所有し、森づくりに貢献
〜 広葉樹林の自然更新による森林活用も一部(約4.5ha)で開始 〜
※ 他組織と共同で2026年より20年更新で試験実施
✓ 全量 酵素剤 無添加 (日本酒 & 甘酒、創業 以来 )
〜 伝統技術を更に高品質へ、 手造りの米こうじの可能性に挑戦 〜
※ 米こうじの代替えに酵素剤を、創業以来、使用しません 〜
✓ 全量 自然放冷 (日本酒 & 甘酒、2022酒造年度 から)
〜 衛生管理を徹底して高品質な製品を醸造 〜
※ 蒸米放冷機、エアーシューターを共に使用しません。
✓ 全量 湧水仕込み ( 創業 以来 )
〜 素濾過のみ & 水加工無し、2021酒造年度から 〜
✓ 全量 純米 手造り (日本酒、2021酒造年度 から)
✓ 全量 山恵錦 100% (日本酒、2020酒造年度 から)
〜 全量 北信濃 (信濃町、飯綱町、戸隠地区) 産 契約栽培米 山恵錦 100% 〜
✓ 全量 ビン貯蔵 100% (日本酒、全量 2020年 から、特定名称 2005年 から )


















